Ruby on Rails留学体験談卒業生インタビュー

トビタテ留学Japan奨学金で、IT留学・海外インターン! 平凡な大学院生が、セブ島留学を決意したわけとは?

4月といえば、就職活動シーズン。

学生生活を振り返って、もっと色々なことに挑戦しておけば良かった、と思っている方もいるかと思います。

そんな方に知って欲しい1人の留学生がいます。

単調な大学生活に不満を持った彼は、たまたま参加したビジコンをきっかけに人生の目標を見つけ、トビタテ奨学金を使ってセブ島IT留学を決意しました。

休学して留学してまで、彼が成し遂げようとしていることとはいったい?Ruby on Rails留学卒業生のインタビューです!

部活とバイトに明け暮れた大学1、2年時代。


――こんにちは!今日はよろしくお願いします!現在上原さんは大学院1年生で、休学してセブに留学しているんですよね。高校・大学の時はどんな学生時代を過ごしてきましたか?

上原 高校時代から話すと、高校は地元の進学校に通っていました。でも、勉強はあまりせず、サッカー部でサッカーばかりしていましたね(笑)受験期になって焦って勉強したので成績は上がりましたが、建築学科と物理学科で迷っていた僕は、大学2年次で学部振り分けができる北海道の大学に進学しました。

大学ではフットサル部に入部して、大会や遠征で頻繁に北海道内各地や本州に行きました。そして2年次からは物理学科に進みました。大学3年の夏までは、ほぼ部活とバイトばかりしていました...(笑)

――高校も大学も部活を頑張っていたのですね!たしかに課外活動がメインの大学生多いですもんね。大学3年の夏からはどんな生活をしていたのですか?

上原 はい、頑張っていたというより、ただ好きだったのと、他にやることなかったからやっていました(笑)大学1年、2年の頃は、そんな生活でも新鮮な体験がたくさんあって、毎日が充実していました。ただ、大学3年頃になると、その単調な毎日に飽きてきたんですよね... 。それに、大学院に進学するか、就職するかという現実に直面してから、若干の焦りを感じるようにもなりました。

これまで自分は将来を真剣に考えて生きてこなかったなって。大学では、理科の高校教師の免許を取ったのですが、もっと自分が産業界に出て活躍したいとも思ってたし、正直自己分析が全くできていない、ブレブレな人間でした(笑)

――就活が迫ってくると悩み出しますよね...。周りの優秀な人や行動力ある人と自分の学生生活を比べちゃったりします。

上原 そうなんです。そんな僕の傍、アカデミックに研究者として生きることを決めて必死に勉強している友達や、学生のうちから産業界での経験を積むために、ITベンチャーでインターンしている友達がいました。

彼らと話すと、部活とバイトと進級できる程度の勉強しかしてこなく、将来のことを考えずに生活してきた自分が本当にちっぽけに感じてしまったんです。安定思考でつまらない自分の将来像や、人生の目標なく流れの中で生きているちっぽけな自分に気づかされました。なんかこう、もっと新しい世界を見ないといけないと思ったし、単純に自分が知らない世界を見てみたいと思うようになってきたんです。

そして大学3年の夏に、13年間続けてきたサッカー(フットサル)をやめ、新しいことに挑戦しようと決めました。そのときは、英語と異文化交流に若干興味があったので、大学の留学生交流サークルに入りました。そこでネイティブ並みに英語がうまい台湾人の友達を作って、英語の課題の添削をしてもらったり、話し相手になってもらって英語の勉強をしていきました。

――なるほど、大学3年のタイミングで新しいことに挑戦しはじめたんですね!4年の時はどんなことをしていたんですか?

上原 漠然と学生のうちに留学に挑戦したいとは思っていて、その気持ちが留学生と英語の勉強をする中で強くなっていきました。また物性物理学という世の中の物質の性質を明らかにする物理学の研究には興味があったので、大学院理学院に進学することを決めました。

大学院進学が決まったくらいのタイミングで、自分が現状持っているスキルをどうやって社会に活かせるのかを知りたくて、また起業に対する若干の興味から、大学の図書館に貼られたチラシで知ったビジネスコンペティションに応募したんです。それが僕の人生の転機になった「HULTPRIZE」というビジコンでした。

留学のきっかけになったビジネスコンペティションHULTPRIZE

――上原くんが参加したHULTPRIZEはどんなビジコンだったんですか?

上原 HULTPRIZEは、「テクノロジーを使って世界の社会問題を解決する」というテーマの、世界最大規模の学生ビジネスコンペティションです。持続可能な世界を目指す「SDGs」関連の取り組みでもあります。

世界中の各大学で予選があって、そこを勝ち抜いたチームが世界各都市で開催される地域予選に参加できるんです。そして地域予選を勝ち抜いた10チームほどがイギリスで開催されるアクセラレータープログラムに参加できて、その後ニューヨークで行われる決勝で優勝した1チームが起業資金1億円を獲得できます。

僕は大学4年生のときに参加を決め、インド人3人と僕1人のチームを組み、挑戦しました。

――インド人3人と上原くん1人のチーム!?(笑) 

上原 はい、彼らはインドの鉄道会社の現役のエンジニアで、一時的に大学に留学している人たちでした。彼らは本当に頭が良く、理数系だけでなくビジネスにも長けていて、それでいて優しいんです。だからチームを組むことにしたのですが、とにかく彼らの英語が聞き取れなくて大変でした(笑)インド訛りでアクセントがなく、めちゃくちゃ早口で話すので、議論に参加するだけで大変。それでもなんとか爪痕を残そうとカタコトの英語で意見を伝えて、ビジネスプラン発表のスライドを作って、チームに貢献しようと必死でした。

僕たちは「インドのスラム街の人たちにLEDを無償で配布し、インドのスラム街に明かりを灯す」というビジネスプランを発表しました。インドのスラム街の人々はいまだに白熱電球で暮らしています。それをLEDに置き換えて、現地の電力会社から節電によるコストカット分、停電のメンテナンスが減ることによるコストカット分のお金をもらうことで収益をあげる仕組みです。

――へえ面白いプラン!(笑) ちなみに結果はどうだったんですか?

上原 なんと僕たちは12チームほどが集まる大学予選で優勝することができ、サンフランシスコ大会に進むことができたんです!(笑)そして、サンフランシスコでビジネスプランをピッチすることができました。そこではヨーロッパからアフリカ、アメリカ、アジア...まさに世界各国の様々な国籍の大学生が集まっていて、大会の2日間、常に非日常を経験できました。

僕たちのチームは、結果的には、サンフランシスコの大会で負け、敗者復活の大阪予選でも負けてしまいました。

でも、それからというもの、もっと英語を学んで、世界の人と共同して、テクノロジーとアイディアを使って社会に貢献、人類に貢献したいという思いが芽生えはじめたんです。それと同時に、自分の現状の知識とスキルじゃ全然足りないと実感したんです。そのためには英語をもっと学ぶ必要があり、また社会還元性の高い「強み」を持つ必要があると感じました。

留学するためトビタテ留学Japan奨学金に挑戦!

――強みですか...。でも上原くんは大学院理学院に進学したんですよね、専門知識は強みじゃないですか?大学院ではどんな勉強や研究をしているのですか?

上原 僕は、物理学の大テーマの1つである「超伝導」を研究をしています。超伝導とはリニアモーターカーや、MRI、送電線などに応用されている、超低温(-200℃とか)で、物質の抵抗が0になる現象です。詳しくはググってみてください(笑)
研究は物理と化学の融合のところで、新しい物質を化学的に合成し、その物質の性質を図り、超伝導の発現のしくみを調べるというものです。物質が超伝導になる温度を室温近くまで近づける「室温超伝導」を実現できれば、送電線や電池などのエネルギー産業の分野に革命が起こせる大テーマです。

でも、基礎的な研究なので、それが実現され、産業に応用させるまでに、長い年月がかかるんです。そんな中で自分はもっと社会に素早く還元でき、その影響もでかいプログラミングを専攻の傍で学びたいと思ったんです。

――なるほど...ググります(笑)それでセブ島IT留学に来たのですね!どうやってセブ島IT留学を決意したんですか?

上原 プログラミングと英語を一緒に学びたかったので、どうせなら海外にIT留学しようと思って色々探していました。ただ海外のプログラミングスクールは費用が高くて、アメリカのものは3ヶ月で200万とかするんですよ(笑)ただでさえ滞在するのにお金かかるのにそんなとこいけるか!って。

そんなとき見つけたのが、セブ島IT留学の広告。アメリカの費用の1/3〜1/2で行けて、少人数の授業で英語も一緒に学べるんです。

でも、僕は留学にいけるほどお金を持っていなく、実家にもそんな金銭的な余裕はありませんでした。そんなときに知ったのが、トビタテ留学Japan奨学金です。身近な友達がトビタテで海外留学に行っていると知り、自分も挑戦しようと思いました。トビタテは官民協同の返済不要奨学金で、民間企業の寄付だけで成り立っています。支援が手厚くて、僕のセブ島留学10ヶ月間だと、合計135万円返済不要のお金を支給してもらえます。

――そんなにもらえるんですか!?私もトビタテ使えばよかった..(笑)でも申請がめんどくさいんですよね?

上原 はい、めんどくさいです。でも、めんどくさい分、かなり自己分析になるんですよ。自分がなんで留学に行きたいのか、なんで自分にお金を支援することが日本の産業界のベネフィットになるのかを、考え抜いて、言語化する必要があるんです。自分の過去を遡って、将来像をしっかり見据えて、それを達成するための留学プランを練り上げる。そして熱意を持ってプレゼンできれば受かります。

僕は、友達に書類を添削してもらい、面接やプレゼンの練習に付き合ってもらって受かることができました。

Ruby on Railsコースで学んだ2ヶ月間

――トビタテを使ってセブ島IT留学が実現したんですね!それでは、上原くんが実際にセブで学んだRuby on Railsコースについて教えてください。カリキュラムや授業内容はどうでしたか?

上原 一言でいうと、かなり濃かったです。学んだのは、HTML, CSS, Bootstrap, SQL, Git, Ruby, Ruby on Rails, DBと盛りだくさん(笑)

1ヶ月目はそれぞれの説明や基本的な構文を学び、2ヶ月目では、個人個人でE-learningシステムを作ります。E-learningシステムは「講師から出された要件に沿ってER図(DBの関連図)・開発スケジュールを書いて、Gitでバージョンを管理しながらアプリ開発をする」という実際の開発現場さながらの開発を経験できました。

E-learningシステムはとにかく作りごたえがあります。僕は授業外でも毎日3時間くらい開発とか、開発のための勉強をしてました。そんなにやらなくても、全然作り終えるのですが、自分の手でアプリを作るのが楽しくてハマっちゃうんですよね(笑)

――わかります!私も前のインタビューで話したけど、楽しくて夜も開発したり、そのための勉強をしていました(笑)フィリピン人講師のIvanの教え方はどうでしたか?

上原 Ivanはとにかく親切で、教えるのが本当にうまい。そして何より英語が綺麗でした。説明がすごい聞き取りやすいし、質問するとなんでもすぐ答えてくれるんです。パッて(笑)自分がエラー解決に費やした時間がもったいないから、最後の方は30分考えてわからないエラーや機能はすぐに彼に聞いていました。

IvanはSun*の現役エンジニアで、そんな現役のエンジニアにプログラミングを教えてもらえる環境って他にはないんじゃないかと思います。

――日本人TAはどうでしたか?

上原 授業を受ける前は、英語でわからない部分を日本語で補足してくれるくらいだろうなって思っていました。でも実際は全然違くて、日本語補足をしてくれるだけでなく、 Ivanが教えてくれないエンジニアは知っておくべき豆知識的な情報をたくさんシェアしてくれるんです。Google拡張機能であったり、サーバー関連の知識であったり、実際の開発現場で行われているスクラム開発という手法であったり。

それに、自分で悩みに悩んでわからなかったエラーもすぐ解決してくれて、分かりやすく説明してくれるので、本当に助かりました。Sun*で現役のプロジェクトリーダー・SEをしている人だったので、確かなスキルと抜群の説明力があって、頼れるTAでした。

――授業と講師には満足だったようですね。続いて、セブでの生活について教えてもらっていいですか?

上原 セブでは授業後に学校に残って勉強、そのあとも家やカフェで勉強していました。でも勉強だけだと疲れるし、たまにエラーが解決できなくて疲れたりするので、週3でジムにいってました。Ruby on Railsコースを受ければ、近くのホテルのジムとプールが無料で利用できるんです!

土日は友達と海が綺麗な島に旅行に行ったり、ショッピングモールに遊びに行っていました。ただ最初の2ヶ月こそそのような生活だったのですが、さすがに4ヶ月もいると入れ替わりで友達も減ってきて...最後の1ヶ月は、あまり出かけず、家にこもってE-learningシステムを作っていました(笑)

セブでの生活で面白かったのは、トビタテの友達とセブのお祭りで日本食屋台を出したことですね。話すと長くなるんで省略しますが、そのときは学校のフィリピン人の先生や友達がたくさん手伝いに来てくれて本当に楽しかったし、海外でリアルビジネスをした、いい経験になりました。

――へー日本食屋台!トビタテの友達と面白い活動もしてるんですね!セブで生活しながらプログラミングを学ぶメリットってどんなものがありました?

上原 2つありますね。1つ目は気候です。いつもカラッと晴れた晴天で、寝つきも目覚めもかなりいいんです。いい睡眠が取れるから1日の効率が上がります。しかも海に行く以外遊ぶものがないから、勉強に集中できます。

もうひとつは、人ですね。人の刺激です。セブに来て、現地のフィリピン人との交流はもちろんなんですが、セブでは面白い日本人からもたくさんの刺激を受けることができるんです。同じくトビタテを使ってIT留学に来た高校生がいたり、デザイナーとしてフリーランスをしているイケてる大学生がいたり、世界一周してセブでインターンしている大学生がいたり、某有名編集者のコミュニティの学生リーダーがいたり、起業家やフリーランスもたくさんいます。セブ島に来たからできる面白い日本人との出会いというのが本当にたくさんありました。セブは、出会いとチャンスがたくさん転がっている場所です!

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Awesome Ars Academiaを経て、Sun*でインターン中の現在と大学生へのメッセージ

――上原くんは現在、スクールを卒業し、Sun*でインターンをされているわけですが、今はどんなことをやられているんですか?

上原 インターンではソフトウェア開発、マーケティング、プログラミング教育事業、などに携わっています。開発ではRuby on Rails 、Reactというプログラミング言語を使って実際のアプリの開発に関わらせてもらっていて、マーケティングではSNSマーケティング・コンテンツマーケティング・SEO施策に関わっています。プログラミング教育事業では、自分が卒業したAwesome Ars Academia Ruby on Railsコースで、ティーチングアシスタント(TA)をやっています。授業でインプットした情報をTAとしてアウトプットしつつ、知識やスキルを身につけていけることが楽しいし、何より優秀な生徒たちから毎日刺激をもらいながら、勉強のモチベーションを高められます。

また、3月の半ばにSun*のインターン生でイベントを主催したりもしました。「日本人がグローバルに活躍するために必要なこと」というテーマのパネルディスカッションイベント、「セブ島ITサミット」です。イベントにはセブのIT企業・IT教育業界のマネージャーや経営者の方を登壇者としてお呼びして、結果としてセブにいる日本人が100人ほどが集まり、大盛況のイベントにすることができました。

――あのイベントは大成功でしたね、本当にやってよかった!それでは、上原くんがインターン後にやりたいことは何ですか?

上原 僕の夢は、イケてるプロダクト、価値のあるサービスを世の中に生み出すことです。ゆくゆくはそれにとどまらず、イーロンマスクのように社会にイノベーションを与えるような人材になりたいです!

イーロンマスクってご存知のとおり化け物で、オンライン決済システム(PayPal)から始まり、宇宙事業(スペースX)もやっていれば電気自動車、自動運転(テスラ)、地下高速道路、ハイパーループ、最近では脳とコンピュータをつなぐというテーマの会社Neuralinkを設立しました。どんな毎日を送っているんですかね(笑)

僕は彼と同じようにはなれなくても、常に最新のテックを追って、いつかはその中の分野で起業して、彼のように世界にインパクトを与えるようなプロダクト、サービスを生み出したいと考えています。

今のところはイントレプレナーとして成果をあげてからアントレプレナーになりたいと思っています。それこそ20年後とかに室温超伝導が実現したら、それを応用したスタートアップに挑戦したいですね。

でも現状だとプログラミングが好きだし、リスク・コストが比較的少なく始められるITサービスを生み出すために、まずは自分のエンジニアとしてのスキルを磨きたいと考えています。

――壮大!(笑)イーロンマスク目指して頑張って欲しいです!最後に現在夢に向かって挑戦している上原くんから、高校生や大学生、社会人へのアドバイスはありますか?

上原 はい。メトロノームの法則って知っていますか?1枚の板の上に、たくさんのメトロノームを置いて全部バラバラに動かしはじめると、段々と同じリズムに整い、最後はすべてのメトロノームの動きが完全に同じになってしまう現象です。あとでYoutubeで検索してみてください(笑)。これは作用・反作用の力で説明させる簡単な同期現象です。

人間社会に関してもそれと同じ現象が起きています。人間も1つのコミュニティの中に留まっていると、そのコミュニティの中の人と同じ考えに同調していってしまいます。人間は環境に影響される生き物なんです。

みんな誰しも何かしらのコミュニティに属していると思います。僕の場合は家族、地元、部活、バイト、大学の学部、大学、北海道、日本、(地球、...)などです。今になって考えるのは、既存のコミュニティに留らず、どんどん新しいコミュニティに入っていく、もしくは新しいコミュニティを自分で作っていくことの大切さです。常に意識的に、自分のいる環境の外に目を向け、少しでも興味のあるものを見つけたら、思い切って次の環境へと進んでみてください!

最後に

プログラミングとスタートアップビジネスを学ぶために、日本というコミュニティを離れ、セブにIT留学している上原くん。

Awesome Ars Academiaでの学習でプログラミングの自走力がついたと満足げに話していました。

引き続き、Sun*でのインターンでもどんどん新しいことに挑戦し、成長して「未来のイーロン・マスク」という大志を実現してほしいです!

 


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